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らくらく関連図アプリとは?関連図120種類以上・看護計画50種類以上がスマホで見放題|料金・特徴を解説

らくらく関連図アプリのバナー。関連図120種類以上・看護計画50種類以上・3,000円の買い切り

「実習前日なのに関連図が書けない…」「参考書を何冊も持ち歩くのがつらい…」

そんな看護学生さんの悩みを解決するために生まれたのが、スマホ1つで120種類以上の関連図が見放題になるアプリ「らくらく関連図」です。この記事では、アプリでできること・料金・おすすめの使い方をまとめて紹介します。

■ この記事のポイント
収録数
関連図120種類以上、看護計画50種類以上(2026年7月現在・今後も追加予定)。
料金
3,000円の買い切り。月額課金がないので、一度買えばずっと使えます。
実績
累計7,300ダウンロード、App Store評価★4.0。検索機能で実習中もすぐ参照できます。

らくらく関連図アプリとは?

「らくらく関連図」は、現役看護師が開発した看護学生のための関連図・看護計画アプリ(iOS・Android対応)です。

疾患ごとの病態関連図を「1疾患=1枚」に整理して収録しており、原因→症状→合併症のつながりを見るだけで理解できます。実習の事前学習はもちろん、実習中にスマホでサッと確認する使い方にも対応しています。

文章より先に雰囲気を見たい方は、こちらの動画をどうぞ。

らくらく関連図アプリの紹介動画
■ 収録コンテンツ(2026年7月現在)
関連図:120種類以上
循環器・呼吸器などの疾患別に加えて、発熱・浮腫・疼痛といった症状別も18種類収録しています。
看護計画:50種類以上
OP・TP・EPで整理してあります。
今後の追加
関連図・看護計画を随時追加していきます。最終目標は関連図200種類以上です。

アプリの3つの特徴

① キーワード検索で、必要な関連図に一瞬でたどり着ける

疾患名や症状のキーワードを入力するだけで、目的の関連図をすぐに表示できます。「調べる時間」を最小限にして「理解する時間」に集中できるのが最大の強みです。

② 重たい参考書はもう不要。スマホ・タブレットで完結

参考書3〜4冊分に相当する関連図を、スマホ1つでいつでも閲覧できます。通学中のスキマ時間や、実習の休憩時間の振り返りにも便利です。

③ 参考書1冊分の値段で「買い切り」

料金は3,000円の買い切り型。月額課金(サブスク)ではないので、一度購入すればその後の追加コンテンツも含めてずっと使い続けられます。

こんな看護学生さんにおすすめ

■ アプリが向いている人
関連図をたくさん見たい
6枚以上見るなら、1枚ずつ買うよりアプリのほうがお得です。
実習がまだ何回も残っている
買い切りなので、長く使うほど1枚あたりの負担が下がります。
スマホ・iPadで見られればいい
紙のPDFが必要ない方には、アプリだけで足ります。

なお、アプリは関連図・看護計画をアプリ内で見る専用です。PDFデータやアセスメントテンプレートが欲しい方は、らくらく関連図SHOPをご利用ください。

らくらく関連図アプリ アプリのダウンロードはこちら

120種類(2026年7月現在)の病態関連図をスマホ・タブレットでいつでも見放題。看護計画も50種類以上あります。今後どんどん追加予定!!

Download on the App Store
Get it on Google Play

友達招待キャンペーンも実施中。お友達を誘うと、お互いにAmazonギフトカードがもらえます(詳細はアプリ内をご確認ください)。

あわせてチェック

  • らくらく関連図SHOP らくらく関連図SHOP:関連図・看護計画・アセスメントテンプレを1枚からPDFでダウンロードできます。
  • 公式LINE 公式LINE:新着の関連図解説記事や実習・国試に役立つ情報を配信中。LINE限定の無料PDFも期間限定でダウンロードできます。